代表的な取引会社を調べてみました。色々と特徴などがありますので比較していただき、お役立てください!
『CMC Markets』は、1989年にロンドンで設立された、オンライントレードの世界的なパイオニアとして有名なグループです。2000年には開始し、「CFDと言えばCMC!」と言えるほどメジャーな会社です。
『ひまわり証券』は、1998年に国内で初めて外国為替取引を個人向けにサービスを開始したネット取引証券です。そして、CFD取引を開始したのもひまわり証券が初めてです。専用の「パワートレーダー2.0」というソフトがあります。
『オリックス証券』は、日本・アメリカ・ヨーロッパ・アジア・南米などの取引が全て一つの口座で可能です。すでにオリックス証券でFX取引があるなら、CFDも一緒に使える取引ツール「トレードギア」があるのも魅力です。
『SBI証券』のCFDは、世界中の主要株価指数を中心に取扱しています。ネット業界では最大手のSBI証券。株式やFX、投資信託などでもあらゆる金融商品を取り扱っており、実力と信頼度は国内でもトップクラスです。
『SVC証券』は国内では3番目と、業界内でも老舗の取扱会社となります。また、SVC証券は口座開設に必要な最低入金額が0円なので、少額から始めたい初心者にもオススメです。もちろん、CFDを始めるにあたってのデモツールも充実しています。
『インヴァスト証券』は、預かり資金の全額を三井住友銀行へ「信託保全」しているため、万が一の倒産リスクにも安心です。取扱銘柄は少ないインヴァスト証券ですが、レバレッジ設定は一律20倍とCFDに慣れてみたい初心者にぴったりの会社です。
『FXオンラインジャパン』の取引ツール「Pure Deal」は顧客に配慮した操作性で、各種取引ツールが充実しているのが特徴です。FXオンラインジャパンの運営母体であるIGグループは、世界的にも有名なCFD取引会社で実績も抜群です。