CFDとは?取引会社ひまわり証券

【ひまわり証券】でCFD取引!

ひまわり証券は、1998年に国内で初めて外国為替取引を個人投資家に向けてサービスを開始した「ネット取引証券」です。
日本で最初にCFD取引を開始したのもひまわり証券であり、日本国内ではパイオニア的存在と言える会社です。
そのため知名度も高く、取扱商品も約5,000銘柄以上と豊富です。
また、ネットセミナーが充実しているところもうれしいポイントです。

ひまわり証券のCFD初回入金額は10万円で、最大レバレッジは20倍となっています。
また、取引手数料が無料というのもひまわり証券の最大の魅力と言えます。
日経225やイギリスのFTSEやグループに投資するETF銘柄などあらゆる株式投資の手数料が無料なのはうれしいポイントです。
ただし、ひまわり証券のCFD取引には2つの口座開設条件があります。
『金融資産200万円以上』『証拠金取引6ヶ月以上経験、デモ取引経験』というと他社に比べると少し厳しい条件となっています。
小額トレーダーの方であれば、ひまわり証券が別で扱うFXを利用や、その他の業者で開設を検討後、改めてひまわり証券を利用してみてはいかがでしょう。

【ひまわり証券】〜デモ取引でCFDを体感!〜

時代を一歩先に行くひまわり証券では、使い勝手の良い「パワートレーダー2.0」というCFD取引専用のシステムツールがあります。
操作性やリアルタイム性に優れており、カスタマイズも自由自在です。
CFD取引の際は、ひまわり証券が取引相手となるため、海外送金の必要もなく、日本語で口座状況を参照できるのも安心できるポイントです。

しかし、このようなソフトをいきなり使いこなすのは難しいものです。
そこで、おススメしたいのは「CFDのデモ取引口座」です。
こちらは無料で利用できる上に、1000万円の仮想資金であこがれの銘柄の売買が可能です。
CFDの銘柄選びから、発注・訂正・取消・約定・返済までライブ取引と同様に全過程を実感できます。

実際の正規口座との機能の違いは、証拠金不足に対するマージンコールやマージンカットは行わない点です。
チャート分析やテクニカル分析も無料でできますが、指定された株式・指数・テクニカルイベントに限定されます。
チャット機能は利用できないようですが、デモの有効期限は32日間とじっくりと機能を試す余裕もあります。有効期限が切れる前にはログイン後にメッセージが表示され、期限延長の場合はメールで必要事項を記載し、2回まで延長可能です。


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