オリックス証券のCFD取引は全部で5種類約110銘柄の取扱商品があります。
現物株やFX取引サービスではすでに実績のあるオリックス証券は、2008年12月15日より新たにCFDサービスを開始しました。
日本・アメリカ・ヨーロッパ・アジア・南米などの取引が1つの取引口座で網羅でき、グローバルな差金決済取引が可能です。
オリックスのCFDでは様々な金融商品が用意されているので、リスク管理もしやすく、資金を有効活用できるのも大きなメリットと言えます。
また、オリックス証券ですでにFX取引をしている人であれば、CFDも一緒に「トレードギア」の取引ツールが使用できます。
こちらは投資スタイルによって、リッチクライアントソフトやWEBブラウザ、モバイルといった各ツールをシーンに合わせて利用できるのも魅力です。
そのため、時間と場所を選ばないスピーディーかつシームレスなCFD取引が可能となります。
このようにオリックス証券では、今までの取引システムを中心に幅広い金融実績がしっかりと活かされており、多岐にわたるサービスを実感できます。
オリックス証券のCFDは、FXと一緒に使える取引ツール「トレードギア」がなんといっても魅力でしょう。
こちらは携帯電話にも対応しており、モバイルツールを利用すればいつでもどこでも「全世界的な取引」が可能です。
パソコンの専用ソフトでは70種類にも及ぶチャート機能やトレールと言った特殊注文が無料で使えます。
また、チャートからクリック一つで注文画面を開くことができ、画面を好みのレイアウトに調節することもできます。
取引に役立つ「ロイターニュース」を閲覧できるのもうれしいサービスです。
オリックスの専用取引ツール「トレードギア」なら、初心者であれば「簡単で優れた操作性」を、経験者であれば「満足の多機能を兼ね備えた取引」が体感できるでしょう。
もちろん、こちらも本番のサービス同様ほぼ同じ環境で取引ができる「デモ取引サービス」があります。
デモ取引では、仮想資金1,000万円で70種類のチャートやIFD・IFO・OCO・トレールなどの特殊注文なども堪能できます。
無料で体験できるので、まずはこちらで使い心地を試してみて、オリックスのCFD取引に臨んでみてはいかがでしょう?