【SBI証券】でCFD取引!

SBI証券は世界中の主要株価指数を中心にCFDを取り扱っており、日本やアメリカといった主要先進国以外にも中国・メキシコ・南アフリカといった新興国市場も幅広くカバーしているのが特徴です。
金融商品の値動きを対象としているCFDでは、個別の企業分析の必要もなく、市場全体の値動きを予測しながら取引できます。
SBI証券では43銘柄の取扱商品に加え、「金・銀・原油・軽油・プラチナ」などの各種商品先物CFDや商品現物CFD取引への投資も可能です。

SBI証券は約定代金が10万円までの株式の取引は現物・信用問わず無料のようです。
その他の約定代金についても約定代金50万円が500円と、業界トップクラスの格安料金を提供している所も魅力です。
さらに1日の約定代金の合計で手数料が決まる「アクティブプラン」を上手に利用すれば、もっと手数料は安くなるでしょう。
また、1株からでも購入できるので小額からの投資も可能です。
初心者でも安心して取引ができるように、オペレーターによる電話サポートをはじめ、定期的なセミナーが開催されているのも心強いポイントです。

【SBI証券】〜CFD取引の特徴〜

SBI証券でCFD取引をするには、証券総合口座を開設した上でCFD取引口座を開設する必要があります。
しかし、口座開設料や口座管理料は無料で、初回入金額も設定はありません。
最大レバレッジは20倍と低めですが、取引手数料が無料な点は魅力でしょう。

SBI証券のCFD取引ツールは、残念ながらデモ取引を実感できるサービスはありませんが、ホームページでは「デモ画面」を実際に見ることができます。
しかも、こちらのCFD取引ツールは別途ソフトウェアのダウンロードやインストールの必要がありません。
インターネット接続環境にあれば、24時間利用することが出来ます。

機能としては、「別ウィンドウでチャートを表示」をクリックするとフルスクリーンのチャートが別ウィンドウで表示されるなど、見やすい工夫もうれしいポイントです。
またリアルタイムで変動する多機能チャートや注文確認画面を省略することで、発注をワンクリックでできます。
「インジケーターの追加/編集」から好みの機能を追加すれば、投資スタイルに合ったチャートをカスタマイズすることも可能です。


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