スポンサードリンク

【SVC証券】でCFD取引!

SVC証券はFXに続いてCFD取引の新サービスを開始しました。
新しいサービスながら、CFD取引システムは伝統のSAXO系を導入し、ベテランのトレーダーでも不満のない万全の体制です。
また、SVC証券では日証金信託銀行株式会社と外為証拠金取引にかかる信託契約を結んでいます。
信託銀行が口座資産を管理する『信託保全』を導入しているため、万が一の時の心配もありません。

また、SVC証券ならCFD初心者や資金が少ない場合でも初回入金の制限がないため、口座開設しやすい点もポイントです。
レバレッジも個別株で20倍、株価指数・先物なら40倍と高レバレッジにも対応しているので、少ない資金でも大きな投資が可能です。
最近では株価CFD取引や株価指数CFD取引に加え、先物CFD取引も追加されました。
世界のトップトレーダーが取り扱う米国国債先物やSGX日経225先物、GLOBEX日経225先物も取扱可能となり、CFD中上級者にもオススメの会社と言えます。

【SVC証券】〜CFD取引システムは安心のSAXO系〜

SVC証券はまだCFDの取引としては日の浅い会社ですが、FXではすでに認識の高い会社のようです。
FXはCFDと非常に取引方法も似ているため、CFDにもそのまま採用が可能です。
こうしたFX取引で培った機能やサービスをそのままCFDに適用しているSVC証券は固定ファンも多く、FX経験者からCFD取引を始めた人も多いようです。

特に世界的に有名なデンマークのSAXO銀行をカバー先とした取引システムは、プロの投資家から初心者でも使いやすい取引システムとして人気があります。
チャート機能や発注の種類が充実している所も特徴と言えるでしょう。
また、システムの安定性も特徴のひとつで、実際に使っている投資家の間でも「スリッページがない」「安定している」との声も高いようです。

SVC証券の取引システムは「ダウンロード版」「ウェブ版」「モバイル版」の3種類があります。
人気があるのは「ダウンロード版」で、プライス表示のレスポンスがよく機能も充実しているため、メインで使っている人も多いようです。
これに加えて「ウェブ版」や「モバイル版」を補助的に使うことで、より効率的なCFD取引が可能となるでしょう。


ページトップへ
スポンサードリンク
Copyright © http://cfd-towa.com/ All Rights Reserved.